2016年01月25日

1/24 雪が残る日の礼拝

 先週の初めに降った雪が凍ったまま、まだたくさん残っています。雪かきしたので、人が1人、通れる分だけの道は教会まで通じています。でも安全のため、教会学校が始まる前にお湯で溶かしたり、スコップで道を広げたりしてました。そこに教会のそばに住む青年が、スコップを持って助っ人に来てくれました。
 牧師は教会学校の説教があったので、途中退場。彼にバトンタッチです。そして教会学校の説教が終わって来てみたら、教会までの通路を占領していた雪がどかされて、道がすっかり広くなっていました。これなら後から、大人の礼拝に来られる教会員の方々も、安心して歩いて通れます。通路にあった雪は、駐車場の隅に山になって積まれていました。
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 礼拝は、牧師1人ではできません。神様の礼拝への招きに応えて、多くの祈りや時間、労力などが、喜びと感謝と共に献げられることで成立します。この日も多くの献げものによって、無事に礼拝が行われました。感謝です。
posted by 御殿場教会 at 16:17| トピックス